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のとだより
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地域情報

noto色

奥能登ウェルカムプロジェクト推進協議会
能登で3つの赤を探す女の子のストーリーと、それぞれの赤にまつわるお話がかわいいイラストともにご覧頂けます。
3冊揃えればアナタも奥能登通!!

●発行
奥能登ウェルカムプトジェクト推進協議会
輪島市三井町洲衛10-11-1
(石川県奥能登総合事務所 企画振興課内)
http://www.okunoto-ishikawa.net/
■noto色って?
手作り感あふれる冊子&会議風景
手作り感あふれる冊子&会議風景
奥能登ウェルカムプロジェクト推進協議会が制作&発行する「noto色」。
それは、能登にあると言う3つの赤を探す旅でもあります。
でも本当は、”のといろ”って決まった色ではないのです。

「noto色」を片手に奥能登を巡って、アナタが見つけた色。それが”noto色”。
さて、どんないろが見つかるのでしょう???
■3つの赤
●キリシマツツジの赤(vol.1)

noto色1号で紹介されていたのは、キリシマツツジの情報。
GW頃に、枝いっぱいに、鮮やかな赤い花をつけるキリシマツツジ。
noto色での紹介をきっかけに、大切にキリシマツツジを育て、美しい花を咲かせている方々のお庭でのオープンガーデンが始まりました。
東京からやってきた主人公の女の子も、キリシマツツジのオープンガーデンを巡りながら、能登の人の優しさに触れる旅となるのです。

※noto色1号は売り切れました。。。
●朝日・夕日の赤(vol.2)

日本海に突き出た能登半島。
そう、ここは海から出る朝日と、沈む夕日の両方を見ることが出来る土地でもあるのです。
真っ暗な海が、少しずつ青く、そして赤く染まり、太陽が海上に顔を出す頃、既に能登の海の男たちは漁の真っ最中。
漁の後の美味しい情報も。
早起きは三文の得。能登に来たら早起きして朝日を見に出かけよう!
●キリコの赤(vol.3)

夏になると、能登半島の至る所で行われているキリコ祭り。
お祭りにかける能登の男たち、それを支える女たち。
祭りにかかわる風習や食文化、そして地域ごとの特徴。
地元の人の為のお祭りの、ディープな部分を紹介しています!
この一冊で、能登のお祭りの楽しみ方も広がることでしょう。
■noto色を作る人々
メンバーイラストが冊子内で見つけられます!
メンバーイラストが冊子内で見つけられます!
奥能登に住み、働くメンバーで構成されています。
生粋の奥能登っ子たち。
地元を知り尽くし、フットワークが軽いので、情報量が凄いんです!

noto色で、奥能登のディープな情報を紹介したメンバー達。
次に目論んでいるのは、能登の“音”の紹介です。

奥能登音紀行 〜そこに行きたくなる「音」〜 大募集!
noto色が購入できる場所
耳より情報!

noto色1号は売り切れ、2号、3号も残りわずかとなってきておりますが、このnoto色が別の形で手に入るかも!
詳しい情報が入り次第、またお知らせ致します。
どうぞお楽しみに!!
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