能登スタイル

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のとびと
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のとびと(中能登町)

  • 川合 喜好(かわい)川合 喜好さん(中能登町)

    昭和27年から酒造業一筋、酒販店さんとタイアップして銘酒「池月」の知名度を高めてきた。自ら瓶詰めから配達までされるという社長であるが、次代のことを常に考えている。

  • 上島 英揮(上島 英揮さん(中能登町)

    1987年8月、偶然訪れた能登の陶芸工房で、やきものに出会う。立体造形への興味から1988年2月工房に入り、やきものの基礎を学ぶ。1989年2月能登・眉丈山遊陶房を開始。以来、個展開催や陶磁器フェスティバル等への出展を通じ、新たな顧客との出会いを追求している。

  • 待寺 裕之(まちでら ひろゆき)待寺 裕之さん(中能登町)

    とんぼ玉作家。1998年に石川県に入植。農業のかたわら、とんぼ玉を制作。石川県クラフトデザイン協会会員。作品は、能登島ガラス美術館、輪島のとんぼ玉工房でも販売。石川県デザイン展一般部門にて銀賞受賞。

  • 鍋岡 洋(おべおか ひろし)鍋岡 洋さん(中能登町)

    高岡で6年修行、2008年でふるさとに戻って12年。素材から厳選した「よもぎ万頭」を人気商品に育てあげ、工芸菓子やお茶菓子など創作力が問われる菓子づくりにも積極的に取り組む。

  • 谷 喜義(たに)谷 喜義さん(中能登町)

    日本最古のおにぎりが出土した地域性にちなんで、古代米を作るようになって20年。黒米、赤米などの古代米を使ったお酒やお菓子など、新しい商品開発を行い、出張販売も積極的に行っている。

  • 宮下 和修(みやした)宮下 和修さん(中能登町)

    手打ちの蕎麦屋を新興住宅地の一角で始めて、2008年で3年目。自衛隊を退職し、ふるさとにUターンした脱サラ組の店主です。ホームページも独自に作り、新たな仕事に地道に取り組んでいます。

  • 中条 一之()中條 一之さん(中能登町)

    中能登で御菓子屋の四代目として、新たな商品開発に積極的に取り組む。一方、町内で栽培される古代米を活かした商品、「一(はじめ)」や「おにぎり万頭・縁むすび」でも、お客様とのご縁を増やし続ける。

  • 今井 清博さん(中能登町)

    こだわりの米づくりで、地域を代表する農家となる。通信販売などの直売のほか、関西の百貨店でも、10数年前から農場の名前入りでお米が販売されている。地域の子どもたちの田んぼ体験学習や、海外からのお客様の受入れなども行っている。

  • 岡崎隆浩さん写真岡崎 隆浩さん(中能登町)

    地元で自家焙煎のコーヒー専門店を開く。好きな宮沢賢治の作品「やまなし」から「クラムボン」とネーミング、店も木造校舎風にしてある。

  • 亀井 斉(かめい)亀井 斉さん(中能登町)

    土台から全てを作る提灯職人は、県内でもわずか。伝統を受け継いだ3代目のご主人は、能登を代表する有名旅館「加賀屋」などの提灯も作っている。

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