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のとびと
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のとびと(珠洲市)

  • 櫻田 博克(さくらだ ひろかつ)櫻田 博克さん(珠洲市)

    能登半島の先端、珠洲市の蛸島町という漁師町にある造り酒屋「櫻田酒造」の4代目で、自ら杜氏も務める。かつては最年少の能登杜氏と呼ばれたが、いまでは杜氏経験11年になる。夏は田圃で酒米を育て、冬はその米で酒を醸す。1971年生まれ。

  • 皆口 和寛・英樹(みなくち かずひろ・ひでき)皆口 和寛さん・英樹さん(珠洲市)

    赤土の高台で太陽をいっぱい浴びて育った皆口さんのスイカはとても甘い。スイカづくりの秘訣はきれいな葉っぱを大事に育てること。平成13年には、石川県のエコ農業者の認定を受けた。

  • 登谷 良一()登谷 良一さん(珠洲市)

    昔ながらの「揚げ浜式製塩法」で能登の海水から自然塩を生産する浜士(はまじ=製塩技術者)。平成9年から「奥能登塩田村」で塩造りの体験指導も行い、石川県から「ふるさとの匠・伝統の匠」に認定されている。1948年生まれ、珠洲市在住。

  • 大野 長一郎(おおの ちょういちろう)大野 長一郎さん(珠洲市)

    22歳で専業になった若手炭焼き人。先代から受け継いだ窯と新たに作りなおした窯四基で炭作りに取り組み、薪炭の地産地消型社会システムを目指す。

  • 西山郷史さん写真西山 郷史さん(珠洲市)

    長年、民俗学、郷土史の研究を続け、多くの著作を発表してきた。最近の関心事は寺の住職として、人々の心の問題と能登に関する資料をとりまとめること。宗教や郷土史、民俗に関する著書も多い。

  • 鍵主 哲さん鍵主 哲 さん(珠洲市)

    珠洲の大地に無尽蔵に埋蔵されている珪藻土を活かして焜炉を製造、全国に提供している。特に業務用のポーラスセラミックス炭火コンロが自信作。

  • 坂本信子さん坂本 信子さん(珠洲市)

    ご主人の坂本市郎氏と東京で出会い、長野から能登半島の先端に嫁いできた。広い能登の家とご主人が作られる珠洲焼を活かして食事処・典座を開業。ブログでも能登暮らしを発信し続けている。

  • 友広 和昭さん・智子さん友広 和昭さん・智子さん(珠洲市)

    先々代が和菓子屋を創業。和昭さんが洋菓子を勉強してきて、ケーキ屋を始めた。地元の素材を生かしたケーキや焼菓子を作り、遠来のお客様も増えている。

  • 古川 一郎・真美(ふるかわ いちろう・まみ)古川 一郎さん・真美さん(珠洲市)

    地元の人に愛されるパンづくりを追求し、地域の素材を活かしたパンも次々と開発。パンの耳を活かした黒糖コゲパンはギフトにも使われるヒット商品に。

  • 舟見有加さん(珠洲市)

    能登半島の先端・珠洲にある古民家を活かし、ギャラリーをはじめて1年。地元の人にも楽しみにしていただけるようになっています。11月から4月は充電期間だが、予約すれば見学可能。

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