能登スタイル

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のとびと
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のとびと(輪島市)

  • 谷川貴昭さん・千穂さん(輪島市)

    輪島市にある「サクラ醤油」でおなじみの谷川醸造の若き四代目夫婦。地元素材を使った醤油作りや麹を使った新商品の開発、イベント出展にも積極的に取り組んでいます。

  • 和宗 貴徳さん(輪島市)

    輪島生まれ、輪島育ち。輪島塗りの蒔絵師として活動するかたわら、田んぼや畑をはじめとした農業にも取り組み、山では原木しいたけの栽培も行っている。まさに半農半Xの生き方のお手本。

  • 青地 春江さん(輪島市)

    海女さんのまち、輪島の海士町に住む海女さんのひとり。幼少期から海に親しみ、16歳のころに初めて海女漁に出てから、今も現役で毎日海にもぐっている。体力自慢の元気で素敵な海女さん。

  • 小田原寛さん(輪島市)

    北陸朝日放送で「情熱半島NOTO」の特集を企画・制作する輪島支局員の小田原さんは、生まれも育ちも輪島。 一度は嫌で嫌で出て行ったこの土地だけれど、気がつけばここでの暮らしが楽しくて、能登で活躍する人がたくさいる事に感動。 この土地と人の素晴らしさを、多くの人に知ってもらえたら。 「情熱半島NOTO」を通して、小田原さんは自分が誇るたくさんの能登を自慢し続けるのです。

  • 深見 大さん・弥穂さん(輪島市)

    父親がUターンして始めた民宿を継ぐために脱サラし、大阪から輪島へ。2000年に4部屋の宿にリニューアルし、本格的に民宿業を始めた。家に伝わる輪島塗などの器を使い、朝市で仕入れた野菜や魚を活かした料理を提供しています。

  • 桐本泰一さん(輪島市)

    1962年輪島市生まれ。85年筑波大学芸術専門学群生産デザインコース卒業、コクヨ(株)意匠設計部を経て、87年家業の桐本木工所入社。同年代の職人たちともネットワークを組み、今の暮らしの中で使うことが出来る漆の器、インテリア小物、家具、建築内素材など、幅広い創作活動を行なっています。また、個展・企画にて漆関係のトークショー、セミナーを開催。大学、高校などでは、モノを創作する立場からの街育て講義なども行っています。

  • 藤平朝雄さん(輪島市)

    東京都目黒区出身と聞いてもピンとこないほど、能登になじんでいる藤平さん。昭和44年(1969)年から能登に住み、すでに40年。能登の語り部として内外で活躍し、能登の魅力を発信し続けています。

  • 川原 伸章(かわはら のぶあき)川原 伸章さん(輪島市)

    実家の農業を継ぐべく平成12年に帰郷。元同級生たちの就職を横目に、月給の無い農家暮らしの日々に「このままでは自分だけいつまでも親のスネかじりではないのか?」と葛藤を覚え、法人化を断行。お客様との出会いを通して農業の面白さも実感し、さらに喜ばれるものづくりを目指している。

  • 星野 正光(ほしの まさみつ)星野 正光さん(輪島市)

    能登を代表する語り部として、能登の魅力を発信し続けている。家業の豆富屋のかたわら、手打ちのそば屋・手仕事屋を経営。能登地震の際には、門前区長として住民をフォローし復興に尽力。震災で傷んだ豆富屋は修復し、手仕事屋は建て直す。

  • 安原 信治(やすはら しんじ)安原 信治さん(輪島市)

    能登の味わい直送サイトから、地域の魅力を発信。学生時代に能登を離れ、サラリーマン時代は国内各地の主要大都市での生活を体験。しかし、久しぶりの帰省で見た故郷のようすから、貴重な文化まで失われてゆく地域の行く末を思い急ハンドル。現在は、店長の熱い思いが伝わる通販サイトを通して、全国に能登ファンを創り続けている。

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