能登スタイル

パソコン版スマートフォン版



イベント・ワークショップ

2020年3月
  • 奥能登 珠洲まるかじり

    開催日:2019/11/1〜2020/3/31 (珠洲市)

    珠洲を存分に味わう食の一大イベント。日本海の味覚の王様「加能ガニ」や、コラーゲンたっぷりでヘルシーなあんこうをはじめ、自慢の「まいもん」をご堪能ください。

  • 七尾湾能登かき祭

    開催日:2020/1/5〜2020/3/31 (七尾市)

    協賛飲食店において「能登かき」を使った特別メニューをご提供します。フルコースでもどうぞ!

  • まいもんまつり“冬の陣”かきまつり

    開催日:2020/1/10~2020/3/31 (穴水町)

    かきのコース料理を協賛施設で提供します。

  • 穴水駅ホームであつあつの牡蠣を楽しみませんか

    開催日:2020年1月11日(土)~3月15(日)の土・日・祝日 (穴水町)

    穴水駅構内に、能登特産の牡蠣を提供する牡蠣料理店「あつあつ亭」を今年も開きます。

  • 中能登ぼたん鍋

    開催日:2020年1月~2020年3月下旬 (中能登町)

    中能登町の新たな名物「中能登ぼたん鍋」。地元産イノシシ肉と、すまし汁仕立てのダシを使った鍋にはコラーゲンやビタミンが含まれ、美肌効果があると女性に好評です。

  • フキノト祭(お当祭)

    開催日:2020/2/9,3/3 (輪島市)

    当元が準備した11種類の神饌を供えて、神に五穀豊穫と家々の繁栄を祈り、宮司がお当(当番)を言い渡し、その夜は酒食で招待する。

  • 色とりどりの

    開催日:2020/2/22~2020/8/30 (七尾市)

    石川県能登島ガラス美術館のコレクション作品から、彩(いろど)りにおいても、その表現においても、まさに「色とりどりの」作品を紹介します。

  • うるしの あ・い・う ー漆芸技法の百科事典ー

    開催日:2020/2/29~2020/5/11 (輪島市)

    漆芸技法は、数えきれないほどの道具や材料、専門技術など、多種多様の要素によって支えられています。本展覧会では、その中でも器物の表面に模様を付ける加飾技法に焦点を当て、沈金、蒔絵、彫漆などの技法の違いを、作品だけではなく材料や道具など、加飾のために必要となる様々な資料と併せてご紹介いたします。

  • 石仏山祭

    開催日:2020/3/2 (能登町)

    打ち鳴らす太鼓を合図に石仏山へ入り、急な坂道を登ると、中腹に前立という高さ3m、幅0.6mの巨石があり、左右に小さな石が並ぶ。これは大己貴命(おおなむちのみこと)の霊代とされていて、ここが祭場となり、巨石の中頃にしめ縄をした前立の前に参集し、神饌(シンセン)を備え、その年の豊作を祈ります。

  • だごだい祭り

    開催日:2020/3/3 (穴水町)

    昔、京都に働きに出た村人が神様の宿る石を持ち帰ったが、ごちそうがなく、 質素な料理でもてなしたのが由来とされ、あんこをからめた団子を食べて春を迎える。

  • 《天の光・地の灯》星景写真展

    開催日:2020/3/6~3/22 (能登町)

    星空と風景の写真「星景写真」の展示会を開催します。5名の星景写真家の作品を32点展示します。この写真展に合わせて有志による能登の星景写真も展示します。

  • イチゴ狩り体験

    開催日:2019/3/下旬~2019/6/上旬 (珠洲市)

    6,500株のイチゴが平日45分、土日30分食べ放題です!ビニールハウスだから雨でも安心♪奥能登のあま~いイチゴが堪能できます♪

  • 涅槃会(ねはんえ)

    開催日:2020/3/15 (羽咋市)

    釈迦が入滅した日(旧2月15日)に行う法会で、法要が営まれた後、色とりどりの涅槃だんごがまかれます。 この団子を食べるとその年は虫がわかないと伝えられています。。

  • 的打神事

    開催日:2020/3/15 (珠洲市)

    流鏑馬から派生した神事で、悪神を矢で退治し一年の平安を祈る。参拝者が的に命中させると幸運になると伝えられる。

  • 平国祭(おいで祭り)

    開催日:2020/3/18〜2020/3/23 (志賀町 / 七尾市 / 中能登町 / 羽咋市)

    神馬を先頭にした一行が3月19日羽咋市の気多大社を出発し、21日に七尾市所口町の能登生国玉比古神社を5泊6日で往復するというこしきゆかしい祭礼。当地では、一行が通る沿道の町に春を告げる風物詩として親しまれている。

  • まいもんまつり“春の陣”いさざまつり

    開催日:2020/3/20〜2020/4/21 (穴水町)

    いさざとは、白魚(シロウオ、ハゼ科の小魚、5~6cm)のことです。いさざは、食通には踊り食いが有名ですが、春告魚とも言われ、春の訪れとともに、産卵のため能登の河川を遡上してきます。四つ手網を用いるいさざ漁は、穴水町の春の風物詩として親しまれています。

  • 鬼打ち祭 花まつり

    開催日:2020/3/28 (能登町)

    災いの象徴である猿鬼を退治し、五穀豊穣と無病息災を祈願する木住地区の春祭りです。 境内に立てられた鬼の絵に、氏子らが次々と矢を放ち鬼を退治し。その後神社の中で桃の枝を両手に持ち、即興で踊ります。そのユーモラスな踊りは、神社の中を笑いで包みます。

  • 雪割草まつり・門前そばの市

    開催日:2020/3/28〜2020/3/29 (輪島市)

    門前町総持寺通りを会場に雪割草の展示や即売会を行うイベント。 「のと猿山雪割草のみち」を散策したり、門前町総持寺通りを会場に雪割草の展示や即売会を行うイベント。早春の息吹を感じることができます。あわせて、町内に古くから伝わるやまいも(自然薯)をふんだんにつなぎに使った「門前そば」の販売や特産品の販売が行われます。

<広告>

PR

能登の産品を販売中!能登スタイルストア

四季の暮らし部

広告募集